社協ワーカーの独り言

今日も風が冷たいです。
ものすごく忙しいですが、心が動いたときにブログを打っておこうと思います。

本日のお題は、局長のブログタイトルをいただいて…
『社協ワーカーの独り言』

実は、昨夜は ”福祉共育のレジェンド” とご一緒に会食する機会をいただきました。
この書き方でその方が誰かピンとくる方も多いと思います。
他にも、県市町社協で福祉教育に携わるワーカーや、応援者も交えて平日なのに4時間みっちり熱く語らいながら。
おかげで今日は少々眠気が…(*´~`*)。(ご心配なく、しっかり仕事はしています。)
プライベートだったので、本日のお題は独り言としました。

レジェンドから、たくさんの学びをいただきました。
到達している地点が違いすぎて、理解が難しかったこともありますがとてもいい刺激をいただきました。

社協が学校へ入っていく意味。
そもそも何で福祉教育をするのか。
私たちが目指すのはどんな福祉教育なのか。
福祉教育を事業として捉えることは間違いではないか。

大阪で実践されていた方からすると、和歌山の福祉教育は20年遅く感じるのだとか…。
まだまだこれからです。
春からコラボが始まる関西大学の所先生も、地域福祉や福祉教育、コミュニティワークを研究されています。
和歌山に波が来ているとワーカー仲間は感じています。
社協事業はすべて福祉教育。
常に心に留めて実践していこうと思います

Tag:社協ワーカーが見た「人・もの・まち」  comment:0 

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